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【2026年最新】DAZNで野球だけ見るなら?BASEBALL・DMMの料金を徹底比較

DAZNの野球だけを最安で見る方法

DAZNでプロ野球だけを見たい場合、「DAZN BASEBALL(野球パック)」と「DMM×DAZNホーダイ」のどちらがお得なの??

こんな疑問を解決する記事です。

結論から言うと、プロ野球シーズンを7か月程度だけ楽しむならDMM×DAZNホーダイ、8か月以上利用するなら料金だけではDAZN BASEBALLの方が安くなります。

DMM×DAZNホーダイは月額3,480円で、必要な期間だけ利用できるのが大きなメリット。一方、DAZN BASEBALLは月々2,300円ですが12か月契約となり、年間総額は27,600円です。

そのため「野球だけ見たい=BASEBALLが必ず安い」とは限りません。

この記事では、DAZNでプロ野球だけを見る場合の料金、視聴できる試合、契約期間、オフシーズンまで含めて比較し、あなたにはどちらが向いているのか分かりやすく解説します。

\ DMM×DAZNホーダイ vs DAZN BASEBALL /

\ 今すぐお得に登録する /

目次

DAZNで野球だけ見る方法は2つ

DAZNでプロ野球を中心に見たい場合、主な選択肢は「DAZN BASEBALL」「DMM×DAZNホーダイ」です。

  • DAZN BASEBALL:プロ野球コンテンツに絞った年間プラン。年間27,600円(年一括、または月2,300円×12か月)
  • DMM×DAZNホーダイ:DAZN STANDARDとDMMプレミアムのセット。月額3,480円で必要な期間だけ利用しやすい

料金だけで比較すると、7か月利用ならDMM×DAZNホーダイは24,360円、8か月利用なら27,840円。DAZN BASEBALLは年間27,600円なので、7か月程度までならDMM×DAZNホーダイ、8か月以上ならDAZN BASEBALLが安くなる計算です。

DAZNで視聴できるプロ野球は?

DAZNでは、広島東洋カープを除く11球団の主催試合を中心にプロ野球を視聴できます。広島の試合でも、相手球団主催のビジター戦であれば視聴可能です。

ただし、広島東洋カープ主催試合は対象外。また、中日ドラゴンズ主催の一部対巨人戦が視聴できない場合があり、阪神タイガース主催公式戦のライブ配信では数分程度の遅延が発生する可能性があります。

「野球だけ見たい」といっても、応援している球団によってはDAZNだけでは全試合をカバーできないため、料金だけでなく自分が見たい試合が配信対象かも確認してから選びましょう。

野球専用”DAZN BASEBALL“とは

利用コンテンツをプロ野球に絞った年間プランです。料金は年間27,600円で、一括払いのほか月々2,300円×12か月の支払いも選べます。月間契約ではなく年間契約である点に注意しましょう。

7か月程度のシーズン中だけ見るならDMM×DAZNホーダイが安く、8か月以上見るなら料金だけではDAZN BASEBALLが有利です。
↓DMM×DAZNホーダイとの比較を見る↓

結論:7か月程度ならDMM、8か月以上ならDAZN BASEBALLが安い

プロ野球をシーズン中の7か月程度だけ楽しむなら、DMM×DAZNホーダイを必要な期間だけ契約する方法が安くなります。一方、8か月以上利用するなら、料金だけでは年間27,600円のDAZN BASEBALLの方が安くなります。

DMM✕DAZNホーダイとは

DMMプレミアムとDAZNがセットになって、DAZN単体より安いというめちゃくちゃオトクなセットです。

DMMプレミアムでは、映画やアニメなどが楽しめます!

DMM✕DAZNホーダイの詳細を見る

DAZN BASEBALLの方が月額2300円で安くない?

月々の支払額だけを見るとDAZN BASEBALLが安く見えますが、年間契約なので「何か月見るか」で実際のお得度が変わります。ここから総額で比較します。

\ DMM×DAZNホーダイ vs DAZN BASEBALL /

DAZN 野球パック(BASEBALL)を選ぶ前に知りたい3つの注意点

DAZN BASEBALLを選ぶ前に確認しておきたいポイントは、主に次の3つです。

ひとつずつ順番に解説していきます。

理由①DAZN BASEBALLはオフシーズンも料金が発生!

DAZN BASEBALLは年間契約のため、オフシーズン中も料金が発生します。

つまり月額2,300円は試合のない月もかかります。

プロ野球のレギュラーシーズンを約7か月だけ見る前提なら、DAZN BASEBALLの年間27,600円を7か月で割った実質負担は月あたり約3,943円。同じ7か月ならDMM×DAZNホーダイは合計24,360円です。

プラン月額料金(税込)実質月額(税込)1シーズン料金(税込)
DAZN
ベースボール
2,300円
※年間料金÷12ヶ月
3,942円
※年間料金÷7ヶ月
27,600円
※年間契約
DMM×
DAZNホーダイ
3,480円3,480円24,360円
※7ヶ月契約
スタンダード
月間
4,200円4,200円29,400円
※7ヶ月契約
スタンダード
年間一括
2,666円
※年間料金÷12ヶ月
4,571円
※年間料金÷7ヶ月
32,000円
※年間契約
スタンダード
年間分割
3,200円
※年間料金÷12ヶ月
5,485円
※年間料金÷7ヶ月
38,400円
※年間契約
プラン月額料金
(税込)
実質月額
(税込)
1シーズン
料金(税込)
DAZN
ベースボール
2,300円
※年間料金÷12ヶ月
3,942円
※年間料金÷7ヶ月
27,600円
※年間契約
DMM×
DAZNホーダイ
3,480円3,480円24,360円
※7ヶ月契約
スタンダード
月間
4,200円4,200円29,400円
※7ヶ月契約
スタンダード
年間一括
2,666円
※年間料金÷12ヶ月
4,571円
※年間料金÷7ヶ月
32,000円
※年間契約
スタンダード
年間分割
3,200円
※年間料金÷12ヶ月
5,485円
※年間料金÷7ヶ月
38,400円
※年間契約

DAZN BASEBALLは年間契約のため、シーズン中だけ利用したい人にとってはオフシーズン分も含めた年間総額で比較する必要があります。一方、8か月以上利用する人なら料金面で有利になる場合があります。

>>DMM×DAZNホーダイで最安登録する

DAZN BASEBALLはオフシーズン中どうなる?解約できない?

DAZN BASEBALL(野球パック)は年間契約専用プランです。

そのため、プロ野球のオフシーズンである10月〜3月の間も毎月2,300円がかかり続けます。

しかも、途中で「今月だけやめる」といった一時停止や途中解約はできません。

つまり…

  • 野球がない5ヶ月でも料金が発生
  • 年間で11,500円分が“見ない月”のコスト
  • 契約期間中に利用をやめても年間契約分の支払いは続く

一方で、DMM×DAZNホーダイなら、シーズン終了後にいつでも解約可能。

翌年の開幕前に再登録すれば、必要な時だけ契約できます。

オフシーズンは解約できるDMM×DAZNホーダイを見る →

理由②7か月程度ならDMM×DAZNホーダイの方が安い

DMM×DAZNホーダイは月額3,480円。7か月利用なら合計24,360円で、DAZN BASEBALLの年間27,600円より3,240円安くなります。ただし8か月利用では27,840円となり、料金だけならDAZN BASEBALLが240円安くなります。

【さらに】DMM×DAZNホーダイのメリット
  • DAZN全てのコンテンツが見放題
  • DMMプレミアムの対象作品・各種サービスも利用できる
  • DAZN STANDARD相当のスポーツコンテンツに加えてDMMプレミアムも楽しめる
  • DAZN側は2台のデバイスで同時視聴可能(1ロケーション)

>>DMM×DAZNホーダイを詳しくみる

プラン月額料金
(税込)
シーズン期間
合計料金
利用可能
コンテンツ
同時視聴
台数
DAZN
ベースボール
なし
(年間契約のみ)
27,600円
(年間契約)
野球のみ2台
※1ロケーション
DMM×
DAZNホーダイ
3,480円24,360円
(7ヵ月分)
DAZN全て
DMMプレミア
DMMプレミアム対象サービス


2台
DAZN
通常月額
4,200円29,400円(7ヵ月分)DAZN全て2台
プラン月額料金
(税込)
シーズン
期間
合計料金
利用可能
コンテンツ
同時
視聴
台数
DAZN
ベースボール
なし
(年間契約のみ)
27,600円
(年間契約)
野球のみ2台
※1ロケーション
DMM×
DAZNホーダイ
3,480円24,360円
(7ヵ月分)
DAZN全て
DMMプレミアム
DMMプレミアム対象サービス
2台
DAZN
通常月額
4,200円29,400円
(7ヵ月分)
DAZN全て2台

シーズン中の7か月程度だけ見るなら、DMM×DAZNホーダイが料金面で有利です!

\ DMM×DAZNホーダイの登録方法はこちら /

理由③年間契約は自動更新|更新時期を確認しておこう

DAZN BASEBALLの年間プランは、解約手続きをしない場合は年間契約が自動更新されます。継続しない場合は、契約更新日を事前に確認しておきましょう。

「今シーズンだけ使う」つもりの場合は、次回の年間契約に入る前に手続きを済ませておくことが大切です。

また、契約経路によって解約手続きの場所が異なるため、自分がどこから登録したかも確認しておきましょう。

年間プランは月間プランとは契約条件が異なるので、登録前に更新日と解約条件を確認しておくと安心です。

一方、DMM×DAZNホーダイは月額プランなので、シーズン中だけ利用したい人には管理しやすい選択肢です。

なぜなら、DMM×DAZNホーダイはDAZNではなくDMM.comが販売しているから。

DMM×DAZNホーダイの契約・解約はDMM側で手続きします。

<解約手続きサイト>

DMM×DAZNホーダイDAZN公式
DMM.comのサイトDAZNのサイト

【野球だけでもコスパ最強】DMM️×DAZNホーダイの登録方法

DMMTV×DAZNホーダイの公式サイトから登録するだけでOKです。

【画像付き】詳しい手順

STEP
公式サイトへ行く

公式サイトから、「今すぐ登録はこちら」をタップ

>>DMMTV×DAZNホーダイ

STEP
DMMにログインまたは会員登録

DMMアカウントをお持ちの場合はログイン、ない場合は新規登録します。

DMM×DAZNホーダイはDMM.comが販売しているので、DMMのアカウントが必要です

 新規登録の手順を詳しく見る👆
STEP
アドレス登録
STEP
認証コード入力

登録したアドレスに届いた認証コードを入力します。

登録完了でDMM×DAZNホーダイの登録画面に自動的に戻ります。STEP3に進んでください。

「申請に失敗しました」となる場合

すでに登録済みのアドレスだと、この画面になります。
違うアドレスで新規登録するか、ログインしてください。

STEP
支払い方法の選択

下にスクロールして、支払い方法の選択部へいきます。

支払い方法を選択。

選択したら、さらに下へスクロールて「次へ」をタップ

メルマガのチェックは全て外してOKです。

STEP
内容確認→「登録する」をタップ
STEP
 DAZNのアカウント連携を行う

一旦支払い登録が完了します。

続いて「DAZNの利用を開始する」のボタンを押して進めます!

STEP
DAZNに登録

DAZNのサイトに自動的に飛ぶので、「DAZNアカウントの作成」をタップ。

※ここでDAZNアカウントがある方は、ログインすれば完了です

手順を覚えたら実際にやってみましょう。
>>【公式】DMMTV×DAZNホーダイ

STEP
情報入力→「次へ」

画面に従って必要事項を入力していきます。

STEP
DAZN登録情報確認

内容を確認して、「登録する」タップすれば完了です。

これでDMMTVもDAZNも見れるようになりました!

以上で登録は完了です。それでは実際にやってみましょう。
【公式】DMMTV×DAZNホーダイ

DAZN 野球パックとDAZN BASEBALLは同じですか?

はい、同じプランです。「DAZN 野球パック」「DAZNベースボール」「DAZN BASEBALL」はすべて同じ野球専用プランの呼び方です。2024年2月に開始した年間契約プランで、月額換算2,300円(年間27,600円)です。

DAZN BASEBALLはオフシーズン中に解約できますか?

DAZN BASEBALLは年間契約のため、契約期間中は年間契約分の支払いが続きます。月間プランのようにオフシーズンだけ支払いを止める使い方はできません。シーズン中だけ利用したい場合は、月額3,480円のDMM×DAZNホーダイも比較しましょう。

DAZN BASEBALLは月額(月払い)で契約できますか?

いいえ、DAZN BASEBALLは年間契約のみで月払いには対応していません。月払いでプロ野球を見たい場合は、DMM×DAZNホーダイ(月額3,480円)がシーズン中のみ契約できる最安プランです。

プロ野球だけ見るなら一番安いプランは?

利用期間で変わります。7か月利用ならDMM×DAZNホーダイが24,360円で、DAZN BASEBALLの27,600円より3,240円安くなります。8か月利用ではDMM×DAZNホーダイが27,840円となるため、料金だけならDAZN BASEBALLが240円安くなります。

DMM×DAZNホーダイとDAZN BASEBALLどっちが安い?

7か月利用ならDMM×DAZNホーダイが3,240円安く、8か月以上なら料金だけではDAZN BASEBALLが有利になります。

  • DAZN BASEBALL(野球パック):27,600円(年間強制)
  • DMM×DAZNホーダイ24,360円(7ヶ月分)

DMM×DAZNホーダイではDAZN STANDARD相当のスポーツコンテンツに加えてDMMプレミアムも利用できます。利用期間と見たいコンテンツを合わせて選びましょう。

DAZNではプロ野球12球団すべての主催試合を見られますか?

いいえ。DAZNでは広島東洋カープを除く11球団の主催試合を中心に視聴できます。広島のビジター戦は視聴できますが、広島主催試合は対象外です。また、中日主催の一部対巨人戦など、その他にも一部対象外となる試合があります。

まとめ:DAZNで野球だけ見るなら利用期間で選ぼう

DAZNで野球だけを楽しむ場合、7か月程度までならDMM×DAZNホーダイ、8か月以上なら料金だけではDAZN BASEBALLが有利です。

月々の料金だけではなく、年間総額・利用期間・視聴したい球団の試合が配信対象かまで確認して選びましょう。

プロ野球シーズンだけ楽しみたい人にはDMM×DAZNホーダイが有力。長期間利用する人はDAZN BASEBALLも含めて年間総額で比較するのがおすすめです。

ぜひおトクにプロ野球ライフを楽しんでください!

>>【公式】DMM×DAZNホーダイ

ちなみに、DAZNでサッカーだけを見る場合でもDMM×DAZNホーダイの方がおトクです。
詳しくは『【最安】DAZNでサッカーだけ!おトクな裏ワザを紹介』をご覧ください!

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